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1st grade synonym 1 (2018-12-28 08:16), 1st grade Kanji -Kanji in text- 1 (2018-12-28 08:12), 1st grade Kanji -proverb- 2 (2018-12-28 08:11), show rest >>

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  none (why?)

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From Home (by atsushi):
Question Answer
融和懇親
吉兆。めでたいことの起こりそうなしるし。吉事の前兆。吉相。奇瑞。めでたいことの前兆として現れる不思議なしるし。
閑居。世俗から離れて、心静かに暮らすこと。また、することがなくて、いたずらに日を送ること。幽棲。俗世間から離れてひっそりと暮らすこと。また、その住居。
悠揚。ゆったりとして落ち着いているさま。従容。ゆったりと落ち着いているさま。
堪能。深くその道に通じていて巧みなこと。また、その人。かんのう。練達。熟練して、その道によく通じていること。
招来。ある状態や結果を招くこと。惹起。事件や問題を引き起こすこと。
鄭重。心がこもって応対が手厚いこと。懇到。きわめて丁寧で行き届いていること。また、そのさま。懇篤。懇切。
乱脈。秩序が乱れて筋道が立たないこと。蕪雑。雑然と入り乱れていること。整っていないこと。
俄頃。少しの間。たちまち。暫時。しばらくの間。少しの間。
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From Home (by atsushi):
Question Answer
杭るわたる
斡るめぐる
叩えるひかえる
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From Home (by atsushi):
Question Answer
瀕るせまる
迂るまがる
毘けるたすける
翫る(2通り)あなどる、むさぼる
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From Pre-1st grade Kanji 7 (by atsushi):
Question Answer
びしゅごうび美須豪眉。凛々しい男性のこと。「びしゅ」は美しいひげのこと。「ごうび」は太く強い眉。
ひゃくりのめい百里之命。一国の運命のこと。
ひょうとうほんいつ漂蕩奔逸。当てもなく走り回ること。
ふうそうのにん風霜之任。司法官のこと。「ふうそう」は峻烈なさまのたとえ。不法を糾弾することが厳しい任務だということから。
ふうんきょうりゅう浮雲驚竜。筆の勢いが空行く雲のように自由闊達で、竜が天に昇るように勢いのあるさま。
ふかのせい夫家之征。中国周代の税。
ふじのげん附耳之言。秘密は漏れやすく、すぐに広まるものだということ。耳に口をつけてする内緒話も、千里離れているところまで聞こえてしまうということから。
ふしんのうれい負薪之憂。たきぎを背負って働いたためにわずらう病気。また、病にかかりたきぎを背負うことができないこと。自分の病気をへりくだっていう語。
ふりのふ夫里之布。中国古代の税法。
ふんしゅうこうえん粉愁香怨。美しい女性が心細げにうらめしそうにしていること。
ふんぱくたいぼく粉白黛墨。美人の形容。おしろいをつけて顔を白くし、眉ずみをつけて黒くととのった眉にすることから。
ぶんゆうのき分憂之寄。国司のこと。
べいせんのせい米泉之精。酒のこと。
ぼうごうしんり貌合心離。交際するのに表面だけで誠意がないたとえ。
ほうせいのし方正之士。行いの清く正しい人。
ほうとうひしゅう朋党比周。主義や利害を同じくする者同士が、仲間を作り、他者を排除すること。また、悪事をするために仲間をつくって、交流すること。
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From Pre-1st grade Kanji 6 (by atsushi):
Question Answer
ちょうさいようごう兆載永劫。仏教における、きわめて長い年月。
てんいせいしゅん顛委勢峻。水源から末流まで勢いが激しいこと。
てんえつふきょう顛越不恭。道を外れて、君主の命令を軽んずること。
てんぷのくに天府之国。自然の要害の地で、地味が肥え、産物に富んでいる地のこと。
とうとうほうい投桃報李。ももが贈られれば、そのお礼にすももを贈る意。転じて、善に対して善で報いることのたとえ。
どうぼうのくり道傍苦李。人々に顧みられないこと。道ばたに生えている苦いスモモのこと。
にせいのこう二姓之好。夫の家と、妻の家が仲むつまじいこと。
はいえいはいせい吠影吠声。一人がうそを言い立てると、多くの人がそれを伝え、真実らしく聞こえるようになるというたとえ。一匹の犬が物影におびえてほえると、周りの犬もそれにつられてみんな吠え出すことから。
はいじつのあやしみ吠日之怪。見識の狭い人が賢人の言行を非難すること。蜀の地方では雨や霧が多くて太陽を見ることが少ないので、たまにそれを見ると、犬が怪しく思い吠えること。
はっしょうしじ発縦指示。戦いを指揮すること。また、指揮官。猟犬を解き放って、獲物のいる場所を指示することから。
ばっせいのおの伐性之斧。心身に害を及ぼすこと、もののたとえ。女に溺れたり、僥倖をあてにすること。
しゅっこくせんきょう出谷遷喬。春、鳥が谷間から飛び立ち高い木に移るように、人が出世すること。
しょうめいていしょく鐘鳴鼎食。お金持ちや身分の高い人の生活。大勢の人に食事の合図として鐘を鳴らし、かなえに盛ったごちそうをたくさん食べるような生活をすることから。
じょうよしゃが乗輿車駕。天子の乗る馬のこと。天子のこと。
せいしゅかくりん西狩獲麟。魯の哀公十四年、西方に狩りに行って麒麟を得たという故事。
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From Pre-1st grade Kanji 5 (by atsushi):
Question Answer
ほうりょうくほ方領矩歩。儒者の身なりや態度のこと。四角い襟の衣服と正しい歩き方の意。
ぼくさくめいり撲朔謎離。男か女か不明であること。「ぼくさく」=兎のオス。「めいり」=兎の雌。兎の雌雄は見分けにくいことから。
ほんいつぜつじん奔逸絶塵。非常に速く走ること。
ようびとき揚眉吐気。抑圧されていた気持ちから解放され、喜び楽しむ様子。快活に笑うこと。
ようぶようい耀武揚威。武力や威勢を誇示すること。
りゅうとうことう竜騰虎闘。力の匹敵する二者が、死力を尽くして激しく戦うこと。
りゅうどうほうけい竜瞳鳳頸。このうえなく貴い人相のこと。
りょうほうれんぴ両鳳連飛。二羽の鳳凰が並び飛ぶこと。転じて、兄弟が揃って栄達することのたとえ。
りんぽうきりゅう麟鳳亀竜。太平の世になると現れると信じられていた四種の聖獣。麒麟、鳳凰、竜、亀のこと。
こくばつえんよく克伐怨欲。勝ち気、自慢、怨み、貪るという四つの悪心のこと。
こけいさんしょう虎渓三笑。話に夢中になって他のことをいっさい忘れてしまうこと。
ざしんけんたん坐薪懸胆。将来の成功や活躍のために、辛い生活をじっと耐え忍ぶこと。つらい生活を耐えることで、復讐心や闘志をかきたてること。
さんとうしきりょう山濤識量。優れた識見や器量を持つ人のたとえ。
じえいほたい持盈保泰。満ち足りて安らかな状態を長く保つこと。富や地位を守るには、慎重に行動して禍を招かないようにすることをいう。
しっしんどんたん漆身呑炭。仇討ちのために、どんな苦しみや苦労も厭わないこと。「しっしん」は体に漆を塗りつけること。「どんたん」は炭をのみこむこと。
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From Pre-1st grade Kanji 4 (by atsushi):
Question Answer
かんかいそちょう韓海蘇潮。韓愈の文は広々として海のようであり、また蘇軾の文は波瀾があって潮のようだという意味。
きょゆうそうほ許由巣父。栄貴を忌み嫌うことのたとえ。許由が潁水で耳のよごれを洗い落としているのを見た巣父が、そのような汚れた水は牛にも飲ませられないとして牛を連れて帰ったという故事から。
きんきかんしゅ金亀換酒。この上なく酒を愛すること。また、たいせつな友人を心からもてなすことのたとえ。
がんじんそうとく玩人喪徳。人をもてあそべば、自分の徳を失うということ。
いいせいい以夷制夷。敵国を押さえるのに、他の敵国の力を利用すること。
いちじんふせん一塵不染。「塵」はほこりやちりのことだが、ここでは人間の持つ物欲の意。全く物欲に染まらない清廉潔白な人柄のたとえ。
うかくのちから烏獲之力。大変な力持ちのこと。烏獲は秦の武王に仕えた勇士の名で、よく千鈞の重さを持ち上げたという故事から。
えいせつのさい詠雪之才。文学的な才能のある女性、またそのような女性を称えるときのことば。「詠雪」とは雪を詩に詠むこと。
えんじょこうふ怨女曠夫。結婚適齢期になっても相手のいない男女のこと。
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From Pre-1st grade Kanji 3 (by atsushi):
Question Answer
(こうせん)の路上老少なし。黄泉。意味:死は年齢に関係なく突然襲ってくるというたとえ。冥土への道を行く者に、老若の区別はないということから。
(かつい)を与えた。葛衣。意味:葛布(くずふ)のかたびら。
七夕に(きっこう)を祈る。乞巧。意味:七夕の夜に裁縫上達の願いごとをすること。
(じゅし)をして名を成さしむ。竪子。意味:つまらぬ相手に負けて功名をとげさせてしまうこと。
(きしん)矢の如し。帰心。意味:自分の家やふるさとに帰りたいという気持ちが非常に強いこと。
野に(いけん)なし。遺賢。意味:賢人はすべて仕官し、民間に残っていないこと。優れた人物が全て登用され、国家が治っているさま。
(こしょう)鳴らし難し。孤掌。意味:一人だけでは何事もなせないことのたとえ。片手だけでは手を打ち鳴らすことは出来ないことから。
文章は(けいこく)の大業、不朽の盛事。経国。意味:優れた文章を作ることは国の大事業であり、永久に伝えられる不朽の事業だということ。
錆に腐らせんより(と)で減らせ。砥。意味:同じ死ぬにしても、命や能力を無駄にせず、自分の精一杯を出し切って、世に仕え、天寿を全うしなさいという意。
修身(せいか)治国平天下。斉家。意味:しゅうしんせいかちこくへいてんか。天下を治めるには、まず己の行いを正し、次に家庭を整え、その次に国を治め、そうして天下を平和にすべきだということ。
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From Pre-1st grade Kanji 2 (by atsushi):
Question Answer
凶悪悪逆
逆上。興奮のあまり分別を失うこと。激昂。怒って、激しく興奮すること。げきこう。
怒濤。激しく荒れる大波。激浪。荒く激しい波。
親睦。親しみ合うこと。仲よくすること。友誼。友としての情愛。友達のよしみ。友情。
催促。早くするようにと、急がせること。煎督。きびしく督促する。
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From Pre-1st grade Kanji 2 (by atsushi):
Question Answer
資(3通り)たち、もと、たから
済うすくう
累るしばる
爽うたがう
緬かはるか
拶るせまる
猷るはかる
扮るかざる
膏えるこえる
按えるおさえる
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From Pre-1st grade Kanji (by atsushi):
Question Answer
おうばんぶるまい椀飯振舞。盛んなもてなし。また、金品などを気前よく人に施すこと。
きちじょうけか吉祥悔過。吉祥天を本尊としてまつり、罪を懺悔して国家の安泰や作物の豊穣を願い、毎年正月に行われる法会。
けちえんかんじょう結縁灌頂。密教儀式の一つ。広く在家の人々に仏縁を結ばせるため行う。
けんいとんそく牽衣頓足。つらい別れを惜しむことを言い表す言葉。
げんしょうこうい玄裳縞衣。鶴の別称。
こうぼうはくい黄茅白葦。荒れ果てて痩せた土地のこと。
こうようがんだん衡陽雁断。便りがなくなること。
てんぼくふは顛撲不破。どうやっても議論で相手を言い負かすことができないこと。
どかいぼうし土階茅茨。質素な建物のたとえ。
ともくしさん杜黙詩撰。詩や文章にたくさんの間違いがあって、いい加減なこと。
とんていじょうでん豚蹄穣田。少しの損失で大きな見返りを期待すること。
はんあいけんり氾愛兼利。たくさんの人々を同じように愛して、利益を公平に分かち合うこと。
はんぎゃくえんざ反逆縁坐。直接罪を犯したわけではないが、他人の犯罪に関わったために処罰を受けること。
はんけいどうこ班荊道故。しばらく会っていない、昔の友人とたまたま出会って語り合うこと。
はんげんきゅうかん繁絃急管。音楽の調子が激しく速いこと。
はんらんていちく汎濫停蓄。深く広い学識があること。
ひだいはんそく肥大蕃息。肥え太って大きくなり活発に増えること。
へいめいそくそう閉明塞聡。目を閉じて耳を塞いで世間との接触をたつこと。
けいべんほきゅう刑鞭蒲朽。世の中が平和なことのたとえ。
こししゅきゅう狐死首丘。生まれ育った地を忘れないことのたとえ。または、物事の根本を忘れないことのたとえ。
しべんしょうしつ資弁捷疾。生まれつき弁舌が達者で、行動が素早いこと。
じゅうていちょうせき獣啼鳥跡。世の中が乱れ、獣や鳥が横行すること。
どうぼうかしょく洞房花燭。結婚して初めての夜。新婚初夜。
れんこうせきぎょく憐香惜玉。女性をとても大切に愛でること。
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